【アウトレット】2017 Browning コマンド 自動撮影カメラ(トレイルカメラ)

BTC-4-14

19,800円(税込21,384円)

定価 22,800円(税込24,624円)

本体のみ
セキュリティパッケージ28,800円(税込31,104円)
在庫なし
パッケージ
購入数

【BTC-4-14】

Browning社の2017年新モデル コマンドは静止画解像度が最大1400万画素になり、トリガースピード0.67秒で音声付HD動画を撮影できるコストパフォーマンスが高いBrowning社のエントリーモデルです。トレイルカメラとしての基本性能も高くリカバリータイムが2-4秒と短いため、静止画・動画ともに取り逃しが大幅に少なくなります。センサー感知撮影に加え、タイムラプスモードも同時に使用できるため1台で生態調査とプロット調査の両方をこなすことができます。単3電池8本で10000枚以上の撮影が可能です。この価格帯でも録音付HD動画撮影が可能です。

セキュリティパッケージ:
Browning Range/セキュリティボックス/パイソンロック5mm がセットになっています。
Browning Rangeセキュリティパッケージ


良い点悪い点
トリガースピード 0.67秒モニターないためカメラで画像確認不可
リカバリータイム 2-4秒夜間動画は10秒固定
安価で大量設置向け
スライドバッテリーボックス
タイムラプスモード


トリガースピード 0.67秒
この価格帯では最速となるトリガースピード0.67秒は感知から撮影までのタイムラグを大幅に短くしたことで撮影成功率を上げることができます。

リカバリータイム 2-4秒
リカバリータイムはカメラが撮影を終えてから次の撮影準備ができるまでの回復時間です。実際には下記の処理をカメラ側で行っております。
1.低下したバッテリー電圧の回復
2.フラッシュの回復
3.撮影された画像、映像のSDカードへの保存
通常、これらの処理には10秒以上のリカバリータイムを要します。
Darkは高画質であるにも関わらず、高速処理チップを内蔵し動画モード時、4秒以内で次の撮影に移ることができます。
リカバリータイムが短いことで対象を逃さず、より多く撮影できます。

安価で大量設置に最適
基本性能は高いまま本体価格を抑えたエントリーモデルのRangeはトレイルカメラを大量に設置しなければいけない業務に最適と言えます。安価ながらもタイムラプスモード、センサーとタイムラプスモードを併用できるタイムラプス+モードにも対応しています。

スライドバッテリーボックス
スライド式のバッテリーボックスを採用し、バッテリーボックスが本体から離れる設計のため、樹木に設置したまま電池交換することが容易になります。本体背面にバッテリーボックスがあるモデルより電池交換のスピードも早くなります。


タイムラプスモード
タイムラプスモードを使って設定した時間間隔で撮影し、記録することができます。
またタイムラプス+モードではセンサー撮影とタイムラプス撮影を併用することが可能です。
さらにタイムラプスモードは簡単なスケジュール機能もあります。Darkは日の入りと日の出を自動的に学習し、日の入り、日の出から2,3,4時間の間のみタイムラプス撮影することが可能です。


タイムラプスモードで撮影されたデータはTLS形式で保存され、専用のソフトウェアTimelapse Viewerで再生、編集が可能です。Timelapse Viewerは画像の動きを自動解析し抽出するActivity Serch機能や静止画から動画(wmv,avi)に変換する機能、JPG画像を保存する機能などタイムラプスで収集したデータを効率的かつ簡単に編集できる多機能なソフトです。

仕様

イメージはありません。

パッケージ
本体のみ
セキュリティパッケージ28,800円(税込31,104円)
在庫なし