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Browning Strike 自動撮影カメラ(トレイルカメラ)

BTC-5HD

27,700円(税込29,916円)

本体のみ
セキュリティパッケージ
パッケージ

このモデルは製造を終了しております。後継機種2016 Browning ストライク エリート 自動撮影カメラはこちら

【BTC 5HD】

Browning社の2015年新モデル Strike(ストライク)はトリガースピード0.67秒で音声付HD動画を撮影できる小型でハイパフォーマンスなローグロータイプのトレイルカメラです。トレイルカメラとしての基本性能も高くリカバリータイムが1-2秒と短いため、静止画・動画ともに取り逃しが大幅に少なくなります。センサー感知撮影に加え、タイムラプスモードも同時に使用できるため1台で生態調査とプロット調査の両方をこなすことができます。
本体は従来機種より30%ほど小さくなり、単3電池6本でも10000枚以上の撮影が可能です。

録音付HD動画もきれいで、夜間照射距離は30mとこのクラス最長で真暗な夜間でも明るい画像・動画を撮影できます。ノーグローで動物の警戒を軽減するDark(ダーク)もあります。

セキュリティパッケージ:
Browning Strike/セキュリティボックス/パイソンロック5mm がセットになっています。
Browning Darkセキュリティパッケージ

動画


良い点悪い点
トリガースピード 0.67秒モニターないためカメラで画像確認不可
リカバリータイム 1-2秒夜間動画は10秒固定
小型でも長時間動作
スライドバッテリーボックス
夜間照射距離30mで被写体ブレ軽減
タイムラプスモード


トリガースピード 0.67秒
この価格帯では最速となるトリガースピード0.67秒は感知から撮影までのタイムラグを大幅に短くしたことで撮影成功率を上げることができます。

リカバリータイム 1-2秒
リカバリータイムはカメラが撮影を終えてから次の撮影準備ができるまでの回復時間です。実際には下記の処理をカメラ側で行っております。
1.低下したバッテリー電圧の回復
2.フラッシュの回復
3.撮影された画像、映像のSDカードへの保存
通常、これらの処理には10秒以上のリカバリータイムを要します。
Strikeは高画質であるにも関わらず、高速処理チップを内蔵し動画モード時、2秒以内で次の撮影に移ることができます。
リカバリータイムが短いことで対象を逃さず、より高い撮影成功率を保持できます。

小型でも長時間動作
本体を大幅に小さくし、軽量化することで過酷な現場に設置する複数のトレイルカメラの運搬が楽になります。
単3電池6本でも撮影可能枚数は10000枚と他機種とそれほど差はありません。


スライドバッテリーボックス
スライド式のバッテリーボックスを採用し、バッテリーボックスが本体から離れる設計のため、樹木に設置したまま電池交換することが容易になります。本体背面にバッテリーボックスがあるモデルより電池交換のスピードも早くなります。

※画像は他のモデルです。Strikeは単3電池6本を使用します。

夜間照射距離30mで被写体ブレ軽減
夜間赤くぼんやり光りますが、照射距離が30mとこのクラス最長を誇り、真暗な場所でも強い光量を得ることができるためシャッタースピードを上げることで被写体ブレを軽減することができます。

タイムラプスモード
タイムラプスモードを使って設定した時間間隔で撮影し、記録することができます。
またタイムラプス+モードではセンサー撮影とタイムラプス撮影を併用することが可能です。
さらにタイムラプスモードは簡単なスケジュール機能もあります。Strikeは日の入りと日の出を自動的に学習し、野生動物の動きが活発になる日の出から2,3,4時間と日の入り前の2,3,4時間のみタイムラプス撮影することが可能です。

仕様

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パッケージ
本体のみ
セキュリティパッケージ