ハイクワークスPro 年間ライセンス

HWP-LS

12,000円(税込13,200円)

ライセンス
購入数
年間

AI画像解析機能を利用できるHyke Works Pro(ハイクワークスプロ)を利用するための年間ライセンスです。
使用するハイクカムの数量またはストレージ容量およびAI解析数に応じてライセンスをご選択ください。

ライセンスカメラ数ストレージメール通知カメラフォローカメラ共有同時ログインAI解析(枚/月)コスト/年カメラ1台/
月コスト※
フリー000201-0円0円
ワン10.2GB1521-6,000円500円
ワンPro10.2GB152120012,000円1,000円
ファイブ52GB21051-12,000円1000円
ファイブPro52GB21051200024,000円400円
テン105GB520102-24,000円350円
テンPro105GB520102500042,000円350円
トゥエンティ2010GB1050203-36,000円150円
トゥエンティPro2010GB10502031000072,000円300円
アンリミテッド無制限50GB無制限無制限無制限5-120,000円1円〜
(登録数による)
アンリミテッドPro無制限50GB無制限無制限無制限5無制限180,000円1円〜
(登録数による)
Dev(開発者向け)52GB21051-48,000円800円
※コスト/カメラ数。各プランの上限まで登録した場合の1台あたりの月コストとなり追加で必要なわけではありません
Hyke Works(ハイクワークス) https://hyke.work


ライセンス別機能

 各ライセンスで利用できる機能を比較してください。 一般ライセンス購入ページはこちら Devライセンス購入ページはこちら
一般ライセンスProライセンス開発者向け
ライセンス種類/価格(年)ワン6,000円ワンPro12,000円Dev※48,000円
ファイブ12,000円ファイブPro24,000円
テン24,000円テンPro42,000円
トゥエンティ48,000円トゥエンティPro72,000円
アンリミテッド120,000円アンリミテッドPro180,000円
カメラ管理
データ管理
データメール配信
日報機能
LINE通知
アプリ遠隔操作
アプリデータ確認・通知
手動データタグ付
データ検索
ユーザー共有機能
画像データ手動アップ
GoogleMapカメラ登録
ファームウェアダウンロード
AI画像解析タグ付
AI自動タグ付
AI通知モード
API連携
独自カメラ設定
自社クラウド設定
※価格は全て税別で一年間分
※Devライセンスはファイブ相当の利用権限込み


対象モデル:
ハイクカム CL4G
ハイクカム CL4GM マクロ
ハイクカム LT4G
ハイクカム LT4GM マクロ
ハイクカム SP4G

<ご導入の流れ>
1.こちらより無料アカウント登録後、1か月無料トライアル(ファイブPro ライセンス)をご利用ください。
2.継続してご利用いただける場合、本ページよりライセンスをご購入ください。
3.ご注文後、ハイクワークスに登録したメールアドレスをお知らせください。
4.当社にてお客様のアカウントにご注文いただいたライセンスを付与します。
5.アカウントより注文したライセンスが反映されているかご確認ください。

<注意事項>
・1年単位でのライセンス契約となります。
 ただし予算及び契約の関係上、年度末で一度解約が必要な場合は対応可能です。
・ライセンスは途中で解約ができません。解約した場合でも返金はできません。
・官公庁・教育機関のお客様の場合、契約開始日翌月末に1年分をお支払いいただくことになりますのでご了承ください。



2020年1月10日よりハイクカム LT4G/CL4G/SP4G用の新しいクラウドサービス Hyke Worksを開始いたします。ハイクワークスはハイクカム LT4G/CL4G/SP4Gの撮影データストレージのみではなく、カメラ単体では出来なかった様々な機能を利用することができます。

ハイクワークスProでできること


AIによる画像認識自動タグ付け機能

ハイクワークスProライセンスユーザーは撮影したデータからAIが画像を認識し動物の種類を判別してデータ毎に自動的にタグ付けを行うことができるようになります(2020年1月スタート予定)。本機能はハイクワークスですでに深層学習(ディープラーニング)済みとなり、学習不要で種判別が可能です。今まで膨大なデータ量をたくさんの時間を使って、人の目で見てフォルダ分けしていた、そんな業務もAIで効率的に終わらせることができるようになります。
2019年11月現在、種判別可能な動物:シカ、イノシシ、クマ、イヌ・キツネ、、タヌキ、ネコ、ネズミ、タカ、トリ、ヒト
※画像内の角度や大きさにより判別精度が大きく変わります。間違いなく確実に判別できるわけではありません。



AI通知モード

ハイクカム LT4G/CL4Gで撮影しハイクワークスにアップロードされたデータをAIが自動的に画像判別し、設定した動物種や人、車両(複数選択可)が撮影された場合にのみ、アプリやメールで通知する機能です。
種判別可能な動物:シカ、イノシシ、クマ、イヌ・キツネ、ネコ、ヒト、車両(2020/7/7現在)



ハイクワークスに複数台のハイクカムを登録している場合でもカメラ毎に本機能を設定できます。
また「全て」を選択して、センサー撮影した動体のみを通知することで草や葉が揺れて撮影された「空うち画像」を省き、目で確認する業務効率の高速化を実現できます。

撮影した静止画・動画をクラウド上で管理

各プランに合わせて撮影した全てのデータをクラウド上で管理できます。
クラウドなのでインターネット環境があればスマホでもタブレット、PCでも場所を選ばずアクセスが可能です。



撮影したデータをLINEで通知

お使いのスマホにインストールしてあるLINE上で撮影毎に画像を表示することが可能です。
またLINEの機能である、グループLINEなどを使って業務毎にグループ内で複数人とデータを共有して閲覧することも可能になります。


撮影時メール配信・日報機能

クラウドにアップロードしながら従来通り、メールで画像を配信することも可能です。
メールはHTMLで画像を表示しますので、添付ファイルを開く手間がなく、画像まですぐにアクセスできます。※プラン毎にメール配信数が異なります
また1日に一度、設定した時間に登録した各カメラで何枚の画像および動画を撮影したか報告する日報機能もあります。



 
ハイクカム設定ファイル作成

ハイクカム LT4G/SP4Gで撮影したデータをハイクワークスにアップロードするための設定ファイルもハイクワークス上で作成し、ダウンロードすることができます。ハイクカムを追加した場合も自分のアカウントに同じように簡単に追加できます。


 
データタグ付け機能

ハイクワークス上で任意のタグを作成し、データ毎に「目印」をつけることができます。
例えば野生動物調査であれば「鹿」や「猪」のタグを作成し、撮影データ毎にタグ付け、データの管理や検索を容易にします。


 
データ日時・タグ検索機能

ハイクワークスに保存されたデータは撮影日時やタグによって絞り込みを行うことができます。
古いデータを再度確認する必要が生じた時やしばらくデータ確認できない状態で日時を遡って閲覧する場合に便利な機能です。




 
他のユーザーとデータ共有

ハイクワークスではデータ共有、閲覧のみできる無料アカウントを用意しています。
ユーザーは選択したハイクカムで撮影したデータをそのアカウントと共有することができます。
例えば業務毎に元請けや顧客へハイクワークス上で撮影データを閲覧する権限を与えることができます。

※共有数およびフォロー数はアカウント毎の制限数です。

Google Map上でカメラを登録

ハイクカムを設置した場所をGoogle Map上で登録し、Map上からそのカメラで撮影したデータを閲覧することや緯度経度を確認することができます。ハイクカムを移設した場合も簡単にMap登録し直すこともできます。


 
カメラの台数、ストレージ容量に応じた6ライセンス
ハイクワークスでは登録するハイクカムの台数およびストレージ容量に応じた6つのライセンスからお選びいただくことができます。


 

データ保存数の目安(クリックで拡大)


最新ファームウェアのダウンロード、技術情報を掲載
ハイクワークス上ではハイクカム最新モデルおよびハイクワークスの開発状況やファームウェアのダウンロードをいち早く知ることができます。

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