第三回 ハンターあるある川柳大会 開催決定!

企画・主催:株式会社ハイク 川柳クラブ(部員2名)

ルール

狩猟中の「あるある」を川柳で語ってください。一般投票により他のハンターから共感を得られた作品に賞品を進呈します。

1.基本的に五・七・五であること。だが字余り・字足らず問わず

2.「狩猟」にまつわる内容であること。銃猟・わな猟問わず

3.季語は不要。ハンター間で理解できれば一般人に理解不能な内容でも全然OK
 例:冬近く 周りのおっさん そわそわと

4.ルール違反的な事柄は原則禁止 
 例:日の出前 ライバル不在で 楽勝だ

5.一人3点まで応募可。複数アカウントで4点以上ご応募いただいた場合は4点以降のご応募を取り消します

6.前回投稿作品と同じまたは同類の作品とこちらで判断した場合は容赦なく削除します
 
特別ルール

文頭または文尾に()内でその情景を想像させる文章の追加可
例:(禁猟区の鹿を見ながら)鹿たちは ハンターマップ 読めるのか
※ただしテンポが悪くなって萎える傾向にあり
 
応募期間

平成31年2月4日〜2月28日23:59まで
 
応募方法

下記3ついずれかの方法で応募を受け付けております。
応募の際は()内含め改行しないで全角スペースで区切ってください。
例:鹿たちは ハンターマップ 読めるのか

 Webから応募
こちらの応募フォームから必要事項を入力してください。

 Twitterで応募

1.以下の【公式ハンター川柳大会ツイート】をリツイート後に返信ではなく #ハンター川柳大会 つけてツイートです。リツイートしていない、ハッシュタグがない場合は無効になります。
2.応募は一人3点までです。
3.改行しないで五七五の間は全角スペース開けてください。
例:キジ猟場 今年行ったら メガソーラー

RTしてくれた方のツイートから作品を拾っています。公式RT前の投稿やRTしないまま応募してもこちらで拾うことができません。すでに投稿した場合は削除しRT後に再投稿をお願いします。

Twitterで以下のハイク公式アカウント大会案内リツイート後、ハッシュタグ #ハンター川柳大会 を付けて つぶやく。
100リツイート超えで賞品増えるかも!? 達成しました!
 



 Facebookで応募

Facebookで以下のハイク公式アカウントの大会案内をシェアしていただいた後にコメント欄に直接打ち込んでください。Facebookの場合、応募者の特定が容易ですので十分に配慮してください。


受賞後に受賞者にこちらから連絡しますので、応募の段階では住所、氏名、電話番号は入力不要です。一人3点まで応募できます。応募後の変更、取り消しは一切受け付けませんのでよく考えてご応募ください。
 
応募作品

マウスオンスクロールで全作品を閲覧できます。



※投票期間前の投票は無効となります。
 
投票方法

投票フォームにて一般投票
投票期間:3月1日〜3月15日まで    
※ただし同一IPからの複数投票は無効とする
※投票期間前の投票は削除されます。
※過去に自分の作品に複数回投票し不当に投票数を釣り上げた方がいました。
 今回その方からの応募は一切受け付けません。
 

賞品

最優秀賞 1点 Hide N Seek ハンティングウェア上下セット(サイズ選択可)


※サイズはM/L/XLからお選びいただけます。

優秀賞  25点 Hykeオリジナル Tシャツ (サイズ選択可)

Twitterでのリツイートが100件を超えたため増えました!


毎年、身内に配るためだけに製作している非売品のハイクストアのオリジナルTシャツ!
2018年デザインになります。受賞後、サイズ(S/M/L)をお知らせください。
 
入賞   3点 カメラ三脚対応Vヨーク

カメラ三脚対応 Vヨークはカメラ三脚に取り付けることができます。
Vヨーク自体のネジがカメラネジではないため、カメラネジへの変換ネジ付きです。
また狩猟用だけではなく、野鳥撮影時などに望遠レンズを乗せて安定して撮影することも可能です。
 
犬ネタ特別賞   1点 猪犬用防牙・耐切創ベスト/スペクトラベスト (XS,S,Mサイズ選択可)
協賛:AEGハンターズショップ様

犬ネタ特別賞は猟犬にまつわる作品のみ該当となります。

商品ページはこちら(AEGハンターズショップへ)
 
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ハイクストアについて

株式会社ハイクは野生動物調査、管理に関わる全ての方へ日本国内では流通していない製品を日本向けに企画、開発してより効率良い調査方法とIT機器を提案し続けます。特に環境アセスメント調査を含め、哺乳類相や生息密度調査で必要不可欠となっている自動撮影カメラ(トレイルカメラ)を徹底比較し、お客様の用途に応じた機種選定と知識、情報を提供してまいります。野生動物管理についてもハンターの高齢化、減少により鳥獣被害が年々増加し、野生動物を人の手で管理することができなくなっています。当社がある北海道でも普通に生活していてもその影響を身近に感じることが多くなってきてしまいました。株式会社ハイクは「狩猟IT化計画」というテーマの元、ITを通じて狩猟を一時期のブームで終わらせないよう、ハンター目線で新しい狩猟用品を作り続け発信していきます。