ハイクワークスではAI画像認識による野生動物の種判別、タグ付け機能を追加しました。
2019年12月31日まではお試し期間となり、ハイクワークスユーザーは無償でお使いいただくことができます。
現在のところ、動物の種判別、タグ付けに対応しております。

NEWS!
2019年12月2日 種判定アルゴリズムを調整しました。
 


2020年以降はハイクワークス プロライセンスユーザー様用の機能となる予定です。

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ハイクストアについて

株式会社ハイクは、自社製品 「IoT自動撮影カメラ ハイクカム」及び「AI搭載クラウド ハイクワークス」による無電源監視クラウドソリューションで野生動物調査、鳥獣被害対策、環境調査、防災技術、スマート農業など、ジャンルを問わず様々な業務を「IoT/クラウド/AI」で効率化し、人の目で見ない監視・観察技術を提案します。
また野生動物管理の担い手が不足している現状を解消するため、「狩猟IT化計画」というテーマの元、IoTを使う効率的な狩猟方法と若い担い手を増やすべく新しいハンティングウェアブランド「HUNT&(ハントアンド)」を作り続け発信していきます。